【R-18】知らない方が幸せだった性の怖い雑学と面白い雑学
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今回は知らない方が幸せだった、もしくは面白い性の雑学をまとめました。
極めて過激な内容となっているため、閲覧の際はご注意ください。
読みやすさを重視し、雑学は1つずつ列挙します。
性の雑学一覧
チンパンジーや犬などのオスの同部の性器には骨がある。ただしヒトにはない。
男性の精子1ml中には数億匹の精子があるが、卵子にたどり着くのはごくわずか。
男性の精液は弱アルカリ性で、膣内の分泌液は基本的に酸性。
タコのオスは交尾後に死ぬことが多い。
イルカはヒトと同様に快楽のために性行為をするとされる数少ない動物。
タツノオトシゴはメスではなくオスの個体が出産する。
人間の陰毛にはフェロモンを保持する役割があるとされる。しかし、現在では機能していないとのこと。
クラミジアや淋病などの性病の一部は口から感染する。
ヒラムシという生物は、交尾の前に自身の性器を互いの体に刺そうとするペニスフェンシング(正式名称)を行う。
ギネスブックに登録されている公式の「世界一大きい陰茎の持ち主」はジョナ・ファルコン氏。勃起時の長さは約34センチに達する。
性行為をすると快感が得られる理由の1つに脳内物質が分泌されることがある。
男性の睾丸は精子の品質を保つため体温より低く保たれている。
アメリカでは毎年、どれだけ長時間オナニーを続けられたかを競う大会が行われている。この大会にて、性玩具取締役の人物が9時間58分の記録を出した。
陰茎の平均的なサイズは国によって大きく異なるが、およそ約13cm前後になるという。
オスのライオンは交尾のため1日50回近く交尾することがある。
ヤギの交尾時間は数秒。
性行為中に死亡する事例は少なくない。
陰部のかゆみの原因は性病だけでなく、カビや湿気も原因。
コアラの性病クラミジア感染率は80%以上と非常に高い。
陰茎は折れることがある。
クラゲの中には水中に精子をまき散らす種もいる。
サルの中には性交渉を通じて社会的な絆を深める種がある。
ダニのメスは一度交尾を終えると死ぬまで卵を産み続けられる。
オスの蚊は繁殖のためだけに生まれている。
90%以上の鳥類には陰茎がない。「総排出腔キス」で精子を受け渡し繁殖する。
精子は男性の体内で毎日数千万単位で作られている。
サメの陰茎は2本ある。
人間の乳首は性的快感の神経が密集している。
ヒトの新生児のサイズに比して、母体の産道はかなり狭い。
ヒトの出産は霊長類の中で最も苦痛を伴うとされる。
フェネックは1時間以上にわたって交尾を行う。
マムシの交尾は数時間にも及ぶことがある。
女性のオーガズムの役割はいまだ完全には解明されていない。
精液は少量ながら抗うつ効果があるとも言われている。
シロナガスクジラのペニスは最大で3メートル以上になることもある。
女性の体は排卵期にわずかにフェロモンの分泌が増える。
生理は子宮内膜排出のために行われる。
生理用ナプキンが開発され売り出されたのは1961年のこと。それまでは紙や綿を腟につめて経血を処置していたらしい。
女性は月経周期によって性欲が増減する。
女性は性交後に免疫反応を起こす場合がある。
オスのカメは交尾時にうめき声をあげることがある。
タニシは2匹同時にお互いの体に挿入する「同時両性生殖」という手法で交尾をする。
男児が2本の陰茎を持って生まれる陰茎重複症という疾患が存在する。
交尾の後のメスカマキリはオスを捕食することがある。
ヒトの性欲はストレスや食生活で変動する。
精液のにおいは飲食物によって変わる(例:アルコール類を摂取すると苦くなる傾向にある)
男性も「産後うつ」になる可能性がある。
性行為でウイルス性肝炎に感染する可能性がある。
胸毛などの体毛は温度調節や刺激を防ぐ役割がある。
性行為の依存症は実在する精神疾患とされる。
自慰行為は、ストレス軽減、睡眠促進、免疫力向上に効果がある。
梅毒のような一部の性病は、ほぼ無症状のまま進行していく。
ゴリラのペニスは約3センチ程度。
女性の乳首にも陰茎と同様の「勃起組織」がある。
男性の乳首にも性感帯としての神経がある。
精神的な病や男性ホルモンの低下により男性の性欲が減退する場合がある。
破損や脱落のリスクなどから、避妊具を使用しても100%避妊できるとは限らない。
陰部に異物を挿入し病院に運ばれる患者の数は年間数千人単位。
特殊性癖は数100種類以上存在する。
女性の体内に入った精子は最長で5~7日ほど生存する可能性がある。
ヒトの陰茎が独特の形状をしている理由として、他人の精子をかき出すためという説がある。
ゾウやイルカなどのように、ヒト以外にも自慰をする動物が存在する。
精液にはほとんど栄養がない。
性的な夢を見てもなお、それが性欲と直結しているとは限らない。
男性の精子には左右差がある。右の睾丸と左によって生産ペースや量に微差がある場合がある。
睾丸が体内にある理由として、高温で精子が死滅するという事情が関係している。
性器にピアスをする行為は「ジェニタル・ピアッシング」と呼ばれている。
性感染症は無症状で他人にうつすものが多い。
人間の勃起は死後にも起こることがある。
ED(勃起不全)になる原因は様々だが、自身の性器に対するコンプレックスも原因である。
女性の膣内にはデーデルライン桿菌という「自浄作用」をもつ細菌が存在する。
陰茎増大手術は効果が不確かで、逆に機能低下のリスクもある。
一部の国では、性器に傷をつけることで「大人の証明」とする通過儀礼がある。
人間の精子の泳ぐスピードは秒速1〜3ミリメートルほど。
肛門を使った性行為により直腸が裂け、外科手術が必要になるケースがある。
処女膜は「膜」ではなく「ヒダ」状の組織であり、完全には塞がっていない。
風俗で使うタオル・マットなどを通じ、性交渉がなくても性病になることがある。
サソリは交尾の際にダンスをする。
クマノミなどの動物は性別が変化する。
フェラチオの語源は「吸う」を意味するラテン語とされている。
陰毛を全て剃ると性器周辺の感染症リスクが高まると言われている。
肛門の中には多数の血管が走っているため、傷つけると出血しやすい。
ヒトの膣は平常時は狭いが、出産時には約10cmほど広がる。
性行為による死亡事故の中には窒息プレイの失敗も含まれている。
ピロフィリアと呼ばれる性癖がある。火に対し興奮する性癖である。
デンドロフィリアと呼ばれる性癖がある。樹木や植物に対し興奮する性癖である。
尿道に異物を入れる行為は、泌尿器科医が最も警戒する性癖。
外に出た精子は、空気や温度の影響により数分〜数時間で死滅する。
女性のオーガズムには、子宮収縮を促して妊娠しやすくする効果があるという説もある。
膣内に異物を放置してTSS(トキシックショック症候群)を起こす事例がある。
爬虫類の一部は陰茎を2本持っている。
オスのアリは交尾後に陰茎をメスの中に残して死亡することがある。
女性器を舐めるだけでも性病感染のリスクはある。
男性であっても「潮吹き」に似た現象が発生する場合がある。
膣のpH値は健康状態によって変化し、性行為にも影響を与える。
肛門にも性感帯としての神経が密集している。
ストレスにより精子の量が減少する場合がある。
かつて、34歳のシンガポール人男性が24時間のうちに異なる女性57人と性行為をすることに成功した事例がある。
梅毒は症状が進行すると顔の一部が落ちる。そのため、大昔は患者用の付け鼻が使用されていた。
2020年代以降も梅毒は大いに流行している。
最後に
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それでは、ここまで読んでいただきありがとうございました。



